App Store ★4.2
6,000件超の評価※
※2026年5月現在
自治体・学校・保護者をつなぐ連絡サービス
教育現場の連絡業務に
新しい「当たり前」を
メッセージ、欠席遅刻連絡、アンケート、日程調整──。
先生も保護者も、誰でも直感的に「ちゃんと使える」よう、
教育現場の声を聴き、時に先回りしながら、
ともに歩んできました。
先生や保護者が、もっと大切なことに時間を使える、
そんな「当たり前」を作っていきます。
sigfy in Numbers
数字で見るsigfy
17の自治体、
635施設で採用。
360,000※1のユーザーにご利用いただいています。
使いやすさ
利用した先生方が「使いやすい」と評価!※2
業務効率化
欠席連絡にかかる学校・保護者のコスト
18,600時間/年※3
周知効果
イベント募集をsigfyで周知すると
数分で定員達成!※3
業務負担削減
印刷及び仕分けに要する時間
1,800時間/年※3
コスト削減
印刷代及び紙代
1,000万円以上/年※3
- ※1.2026年7月現在 当社調査結果
- ※2.2024年8月 教職員を対象とした当社調査結果(n=174)
- ※3.64校導入自治体での実績値 第4回Digi田(デジでん)甲子園より
sigfy's Features
現場の
「こうだったらいいのに」を
sigfyならではの視点で解決
日程調整機能
保護者面談の日程を自動割当。希望日時の収集から日程確定の通知までsigfyで完結できます。
- 保護者はアプリ・Web上で希望日時を選択するだけ
- 全員の希望を考慮した日程調整が可能
- 確定日時を個別に通知できる
添付PDFの多言語翻訳機能
本文も添付PDFも、保護者側で多言語に自動翻訳。外国にルーツのあるご家庭にも確実に連絡を届けます。
- 保護者は翻訳言語を一度設定するだけ
- 特許出願中の独自技術を活用
- 学校側での翻訳作業が不要
4 Reasons to Choose sigfy
sigfyが選ばれる4つの理由
教育現場を支える
充実した機能
学校現場で本当に必要な機能を搭載。
メッセージ配信や欠席遅刻連絡だけでなく、日程調整・アンケート・集金等幅広い業務に対応しています。
圧倒的な
使いやすさ
ICTが得意でなくても安心。
先生・保護者の双方が迷わず、すぐに使い始められる操作性を追求しています。
いつでも安心して
使える安定性
緊急時やアクセスが集中する場面でも安心。
連絡手段として欠かせない存在だからこそ、当たり前に使える安定性を大切にしています。
現場目線での
継続アップデート
学校現場の声をもとに改善を継続。
本当に使いやすいサービスを目指し、継続的にアップデートしています。
Implementation Process
導入の流れ
自治体・教育委員会の方へ
自治体導入だからできる
誰ひとり取り残さない連絡環境の整備
- 各校バラバラなツールを一本化
- 自治体からの一斉送信を実現
- 自治体全体のDXを推進
- 校務支援システム等とのデータ連携に対応
学校の先生方へ
導入は最速10日
1ヵ月のお試し利用で安心スタート
- 保護者とのやりとりをもっとスムーズに
- 連絡業務のデジタル化を実現
- 保護者も使いやすい設計
- 専任スタッフが導入を伴走
